ガイドラインのダウンロード

本ガイドラインは、構造物の維持管理業務において有効と思われるモニタリング技術を、構造物とその変状に応じて活用方法をまとめたものです。

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ガイドラインについて

著作権

本ガイドラインの著作権は、モニタリングシステム技術研究組合(英文名 Research Association for Infrastructure Monitoring System、通称 RAIMS)に属しています。
また、一部の著作権は著作者に属しており、モニタリングシステム技術研究組合が著作者より利用許諾を受けています。

転記、複製、配布の禁止

本ガイドラインの内容の転記、全部または一部の複製、第三者配布等には、著作権を有する者の許諾が必要です。
但し、インフラ管理者及びその関連法人(国・地方公共団体・国立研究開発法人・道路会社等)が利用する場合は、転記、全部または一部の複製、第三者配布等に対する許諾は不要です。
また、インフラ管理者が指定する者がそのインフラ管理者により指定された業務の範囲内において利用する場合は、転記、全部または一部の複製に対する許諾は不要です。

改変の禁止

本ガイドラインの内容について、転記、全部または一部の複製、第三者配布等を行う際は、一切の改変を禁じます。

利用条件

本ガイドラインを活用する場合には、本ガイドラインを活用した成果物に、本ガイドラインが出典元である旨を明記する必要があります。
【例】
本成果物は、モニタリングシステム技術研究組合(及び著作者)が著作権を有する、「○○(例:土木構造物のためのモニタリングシステム活用ガイドライン)」を利用して得られたものです。

用語および指標

本ガイドライン内で設定した用語及び指標について、他機関で使われている用語や指標とは異なる場合があります。

免責事項

本ガイドラインを利用した先の対象物に関する、点検・診断・補修・補強・緊急時の対応などの判断は、あくまで当該対象物の管理者が責任を持って行うものであり、本ガイドラインはその判断の手助けをするものです。
また、対象物の点検・診断・補修・補強・緊急時の対応などは、本ガイドラインに記述されている通りに実施しなければならない、というものではありません。
したがって、本ガイドラインを利用したことにより、直接的または間接的に生じたいかなる損害につきましても、著作権を有する者はその損害に対する補償はいたしません。

フィードバック

本ガイドライン活用における改善要望やコメント等は、以下までフィードバックをお願いします。
なお、改善要望等を頂いても、改善を行わない場合があります。
モニタリングシステム技術研究組合 事務局 http://www.raims.or.jp/

改訂

本ガイドラインは、予告なく改訂される場合があります。